I saw this man on the Metro this past Monday, and asked him who the flowers were for. They were for his wife. They’ve been married for 47 years. Every Monday, he brings her home flowers after work.
(Source: ronaldpbarba)
嫌いだよ 俺のクソ弱さが
みっともなくて 俺の嘘をひとつひとつはがしていったら 真ん中には何もねえ!!
その空っぽを誰にも見せたくなかった、、、弱い 弱い 弱い 弱い
よう言うた 又八
弱いものは己を弱いとは言わん おぬしはもう弱いものじゃない
強くあろうとする者 もう一歩めを踏み出したよ
ほうら 言うたじゃろ おぬしの未来は広がっていく 八の字のごとくに
まけるな又八 負けるな
ただ真っ直ぐに一本の道を進むのは美しい じゃが普通はそうもいかぬもの
迷い 間違い 回り道もする
それでええ ふりかえってごらん
あっちにぶつかり こっちにぶつかり 迷いに迷ったそなたの道は
きっと誰よりも広がっとる
ええわいの 道が広がった分 おぬしは 誰よりも優しくできる
武蔵もわしも なれなかった人間になれる
俺の最初の映画『ロジャー&ミー』では、生活保護を受けている白人の女が、
棒でウサギを殴り殺す。・・・「肉」として売るためだ。
この10年の間、俺はしょっちゅう、「かわいそうな子ウサギちゃん」が頭を殴られるシーンが
「恐ろしく」「ショックだった」と言われ続けてきた。
本当に吐き気がしたと言われた・・・なぜあんなシーンを入れたのかとしょっちゅう聞かれた。
アメリカ映画協会(MPAA)は、このシーンがあったために、『ロジャー&ミー』をR指定にした。
手紙をくれた教師たちは、この映画を生徒に見せる際に問題にならないように、このシーンを削除したという。
だけど俺は、このウサギ殺しのシーンのわずか2分後に、
フリントの警官がスーパーマンのマントを着ておもちゃの銃を持った黒人を射殺するシーンを入れておいた。
だがこれまで一度もー本当に、ただの一度だって
「映画の中に黒人が射殺されるシーンを入れるだなんて信じられない!何て恐ろしい!吐き気がする!何週間も寝られなかったじゃないか」など言われたことはない。
なぜなら、彼はただの黒人であり、抱きしめたくなるようなかわいいウサギちゃんじゃないからだ。
黒人が射殺されるのは、ひどいことでも何でもない(少なくとも、MPAAの倫理委員とやらの中に、このシーンに文句をつけた奴はひとりもいなかった)。
『アホでマヌケなアメリカ白人』マイケル・ムーア著 松田和也訳
"コメント: カナダ在住の20歳男性、「想像上の子供を虐待した」として逮捕される - スラッシュドット・ジャパン (via reretlet) (via lunaryue) (via gkojax)
2009-11-17 (via gkojay) (via konishiroku) (via cocomona) (via plasticdreams)
2010-11-24
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)
(via nite-school)
(via clarislab) (via exposition) (via trick310)